以前にも記載したように、10代の頃の青春時代に戻って
R31 GTS‐Rで最期を迎えられたらいいと思っています。

そして亡くなった後は天国でまた車人生をそこからリピート、再出発したいと思います。
その時こそは、プロのカースタントとして生きる。

それは背水之陣・・・

とは言え、現実はドラマや映画とは違います。

ただ浪漫というものを追いかけ続けたいだけです。

車というものを幼稚園児の頃から今までずっと心底 愛して
愛情、情熱を注いできたからこその、この気持ち。

出来れば、人生の最期は愛車の中で老衰で終わりたい・・・

思い出がある場所に車をとめて
運転席で今までの車人生、想い出を振り返りながら、そのまま・・・

このような事を親友にしみじみと話すと、まだ終活は早いと言われてしまいました



過去に掲載したブログも もしよろしければどうぞ