13日にブログを掲載してから10日ほど、間が空いてしまいましたが
けして蔑ろにしていたわけではなく、多忙な日々を送っていました

(*- -)(*_ _)ペコリ

ところでFRBの話題でも会話を交わしますがFRBとは
米連邦準備制度理事会(The Federal Reserve Board)を略したものです。

先週、FRBの話題を友人との会話の中で出したら
それ、何?
このように言われてしまいました。

この時に話す相手を間違えたと思いながらも丁寧に説明しました

この間の政策金利に注目した人も多かったと思いますが
私もその中の1人でした。

ブログを記載できない間も本当に色々とありましたが
この間の16日は父の日でした。

父は既に永眠しているものの、嗜好品のお酒とお花をお供えしました

同じように両親が逝去している親友はバツイチではありますが
これも私と一緒で子供がいません。

ですからお誕生日と同じような感じになりましたが
何かプレゼントしました

普段、一生懸命に働いていて、誰からも感謝されないのは何と無く・・・
子供の代わりにはなりませんが、私から常日頃の感謝の気持ちを込めてのプレゼントでした。

とは言えお決まりのようにお酒だったりもしますが
それに付け加えてネクタイだったり、シャツだったり
その時の気分に任せて色々です

恋人、彼女ができるまで私が色々とやってあげたいと思っていましたが
本人に恋人をつくる意思が今は全くありません。

私の本心は素敵な恋人を作ってほしい気持ちがありました。

親友いわく異性と一緒にいても嫉妬、束縛をしない女性が理想のようですが
信じてもらえない事は寂しくもあり、悲しい事でもあります。

今まで様々な話を伺ってきた中で本当に浮気、不倫をしていたというケースもありますが
少なくとも私達3人に限っては事実無根であって
やってもいないのに疑われるのはとても嫌に感じてしまう事です。

実はブログを記載できない間、親友が体調を崩したので
看病したりもしていました

病院に行くのなら私が送迎しようと思っていましたが
寝ていれば治るという事だったので様子を見る事にしました。

看病している間働きすぎだよ・・・

このように言ったら笑っていましたが
食事を作ってあげたり、頭を冷やしたり色々としていました。

本人は大丈夫と言っていましたが、もし容態が急変して何かあったら嫌だと思い
お世話をしてあげたい気持ちがありました。

親友の寝室で看病しながら様々な会話もしましたが
その会話の中で競馬の話題も出ました

まだまだ先になりますが私が注目している競馬の一つは天皇賞です。

昨日は宝塚記念でしたが、昨日もドタバタと動いていたので
テレビが観られませんでした。

天皇賞ですが馬券を購入するのか、しないのかはその時の気分次第です。
私にはそのようなものに対しての拘りがありません。

ゴルフの話題にもなりましたが、彼が一時帰国した時には
3人でゴルフ場に行く予定も立てています

とはいえ私はおそらくプレーはしないで見物です。
パラソルの下で大人しく見物です

ゴルフが終わったあとは2人にはお酒を飲んでもらって
運転は私がします

プレーが終わったあとのお酒も格別のようですが
正直 私にはあまりよく分かりません。

滅多に私はビールは飲みませんが
たまたまお風呂上りに飲んだビールが美味しいと感じた時がありました。
おそらくそのようなものだと思っています。

だからと言ってビールは好んで飲む事があまりありません。
飲むとしても糖質0です

以前にも記載しましたが、私はコーヒー好きでもあるので
ブラックコーヒーがあれば満たされます

優先順位はお酒よりも運転です。とにかく運転です。

親友は丸一日ゆっくりと安静に寝たらすっかり元気になって出勤していましたが
6月は体調を崩す人が多いようなので、気を付けてほしいと思っています。

特に梅雨の時期は体調を崩しやすいようです。
これはいわゆる6月病です。

元気になったとはいえ常日頃の疲労も溜っていた様子なので
栄養ドリンクやら色々と買って行きました。

看病している間、珍しくプリンが食べたいというので作ったりもしていましたが
その時にレアチーズケーキも作りました

手作りの良さは自分好みにアレンジが出来るところですが
素材にも拘ってかなり贅沢に作りました。


私と言えば車ですが、私は国産車の旧車好きでもあります
そして若かりし頃からのお気に入りの輸入車はBMWだけでした。

ですが年齢を重ねるにつれて様々な輸入車にも興味を抱くようになって
最近では人の車を運転する機会も多く
BMWだけに限らず様々な輸入車にも興味を抱くようになりました。

ですがやはりBMWはかなりのお気に入りの車種です

コロナ禍が原因で田舎に帰郷した友人が、こちらまで遊びに来ていたので
昔を懐かしく振り返りながら一緒にドライブもしました

チューニングショップの計画は断念するという事で
田舎でコツコツと整備工場で働くそうです。

何はともあれ元気でいてくれた事が一番 嬉しく思いました。

当然のように車の話題でも盛り上がりましたが
私がベンツの電気自動車だったり、電気自動車について詳しくご存知だった事が
意外に感じていた様子でした。

たらればで話す事が苦手でもありますが、もし私が男性なら
間違いなく車の業界で働いていたと思います。

私は女性というだけで、どれだけ門前払いされた事か気がしれません。
そして気が付くとアラフィフ・・・


ところで田舎に帰郷した友人がこちらに遊びに来ました。
折角 友人がわざわざ遊びに来てくれた事なので愛車も運転させました。

会話の中で
環境問題を考えるともうガソリン車の時代ではないのかもしれないね・・・

ポツリと私が囁くように言うと
そのような課題にしても私が熱心なのを
よくご存知なので
私の複雑な心境を汲み取ってもらえている感じでした。

この年齢ともなれば周りは結婚を機にファミリーカーに乗り換えたり
お付き合いをしている親友、友人にしても
落ち着いた輸入車のセダンだったりもしますが
私はそのような落ち着きがあるセダンはセダンで大変 好みです

ですが・・・

環境問題の事を考えるとかなり複雑な心境になりますが
やはりGTSーRはどうしても諦めきれないのです。

この車は10代の若かりし頃に戻れる車でもあります。

車人生の最期はこの車で終わりたい・・・
その気持ちはこれからも変わりません。

見栄だったり、人気を得るための道具だったり
高級車というだけで車種を選び
運転される人達とは
車に対しての愛情が遙かに違います。

いくら異常だと言われようが車にはとことん愛情を注ぎます。

このように言うと、どこかのお金持ちが軽い気持ちでノリだけで
GTS-Rを買おうとする。

正直、このような人達に対して苛立ちしか私にはありません。
いかにも見せつけたいと言わんばかりに上から目線で話す。

心の中であなたみたいな人達が私は大嫌い
このように思っています。

以前にも記載したように車も親ガチャ。

車はオーナーを選べない。

ドライブをしている時に他の車の運転を見ていて
車が気の毒に思う事ならよくあること。

ですがつい最近、首都高でフェラーリをお見掛けした時に男性のドライバーが1人でしたが
静かに紳士的に運転しているのを見た時は好感が持てました。

首都高は一般道であってサーキットではありません。

そのドライバーは車種に物を言わせて暴走される人とは明らかに違いました。

右車線をスピード違反をしてまで暴走されるドライバーも多いですが
このドライバーはとても品格があるように思えました。

私から見ればこのようなドライバーがオーナーであるフェラーリは
とても幸せ者だと思いました


そう言えば電気代、ガス代補助が8月から再開とのこと。
まだまだ物価は上昇しているし、トータル的な事を考えればこれは妥当だと思っています。