確か以前にも同じ話題で記載しました。

特に週末になりますが、自分の愛車はなるべく運転しないようにしています。
そして運転したとしても特に夜中になりますが
大黒PAには寄り道をしないで自宅に帰宅します。

それは未だにルーレット族がいるからです。

車種だけで目を付けられて注目されても困ります。
言うまでもなく勝手に写真撮影されても困ります。

しかし未だにルーレット族はいるものなのですね・・・
呆れます。

私の立場から申し上げるとそのような人達は
一般車を巻き込んで死なせても構わないと思っている人達だと思っています。

誰かを死なせても構わないと思っているから暴走されるのだと思っています。

ようするに走る凶器。

本当に車というものも親ガチャです。
そのような非常識なドライバーがオーナーである車が可哀想に感じて気の毒に思います。

内面的にも大人の人は周りに迷惑を掛けてまで運転はしません。
常に安全運転を心掛けますが、これは常識です。

愛車を運転している時に左車線を走行しているにも関わらず
後続車からパッシングされた事もありますが
私がそのような非常識なドライバーを相手にするはずもなく無視したこともあります。

短気は損気であって、常に冷静、相手にはしません。
相手にする価値など私には何一つありません。

私にとって首都高も庭みたいなものですが、特に週末は色々と考慮して愛車は運転しません。

親友や友人達の落ち着いたセダンの助手席でドライブを楽しんだり、時には運転したり
大人しく夜景ドライブを楽しんでいます

首都高速環状線のルートなら、せめて6分台
5分台は当たり前というような感覚しか私にはありませんが
首都高がもしサーキットなら、私が本気モードで運転したとして5分を切ると思います。

これは同じように車を純粋に好きな友人も納得していました。

ただ私は非常識な人間ではないのでやらないだけです。
首都高はサーキットではありません。
常に安全運転を心掛けています。

私にとってルーレット族は直線番長なので、そのような車種をお見掛けしたら
巻き込まれないようにお譲りします。

私はレーサーとカースタント両方の素質を持ち合わせていると言われますが
あのような非常識な人達の巻き添えにはなりたくはありません。

最近では様々な車種を運転していますが特に週末の夜は自分の愛車でなくても
大黒PAには寄り道しないでベイブリッジを渡り帰宅します。

これは辰巳PAにしても同じです。
辰巳PAも寄り道はしません。

純粋に休憩をしたい人達もいるはずなのに、休憩すら奪われてる。

思いやりの欠片もない人達でもありますが
誰かを死なせてから、その過ちに気付いても 遅い。

もう少し、内面的にも大人になってほしいと願うばかりです。


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