この間の6日は親友と西麻布に食事に行く予定でしたが
突然の局地的大雨(ゲリラ豪雨)に見舞われたのでやめました。

雷ゴロゴロ ピカピカ、景色が白くなるほど豪雨で怖くも感じました

結局、親友宅で飲んで食事して、そのままゲストルームに泊まり
夜が明け、昨日は親友が選挙の投票も含めて3時間程外出しました。

親友がいない間、私はそのまま親友宅にいても良かったのですが
一緒に親友宅を出て、私は買い物に行きました。

昨夜は親友宅で一緒に選挙速報を観ていましたが
当選結果が決まり小池さんの記者会見が終わった後にチャンネルを変えていたら
バナナマンのせっかくグルメをやっていて
しかも内野聖陽さんが珍しくご出演されていたので観ました。

内野聖陽さんは本当にキャラが変わったと思います。
ですがこれはあくまでマスメディアで知る範囲内です。

芸能人は仕事の時とプライベートではだいぶギャップがあると言います。

バラエティ番組にご出演されれば好感度も上がると思えるし
何と無くですが、内野聖陽さんはこれからも沢山の映画やドラマ
舞台でご活躍されると思っています。

もしかすると今以上にご活躍されるかもしれません。

ファンの1人の私としてはギャンブルなどで勝利の女神と言われるよりは
もし私に本当にツキがあるのなら
内野聖陽さんがもっとご活躍されるように願っています


親友としても
ほんとそっくりだよねと言うので思わずニコッと微笑んでしまいました。

彼は仕事ではスーツ系ですが、プライベートではそれなりにという感じで
本人よりもほんの少しだけ年上ですがほぼ同じ年齢。

彼もプライベートではロケの時の内野聖陽さんみたいなところがあるので
番組を観ていて、あまりにも似すぎていたので彼に会いたくなりました。

ゴルフをプレーしている時に絶好調だと私の方を見ながら
サムズアップのジェスチャーをしてニコニコしているし
3人でいても堅苦しい話は抜きにして冗談を言い合ったりよくしています。

そしてせっかくグルメの番組から
ブラックぺアンシーズン2が直ぐに始まりましたが
親友が少しドライブしないか
このように提案してきたのでドライブしました

もしかすると内野聖陽さんのロケを観ていて
私が一瞬でも寂しそうな表情になっていたのかもしれません。

親友も繊細なところがあります。

ドラマは一応 自宅で録画をしているので観たいと思えば横浜に帰宅をしてから
ゆっくり観ればいいと思いました。

少しだけ親友の助手席でドライブしましたが
昨夜の親友は珍しくお酒を飲もうとはしなかったので
このドライブは親友の中では最初から予定に入っていたのかもしれません。

天気次第ですが以前は流星群の天体観測のような感じで七夕の時も必ずと言っていいほど
天体望遠鏡を車に搭載して親友と天体観測によく行っていました。

親友とは何でも言い合える仲ですが、言葉を選びながらも根掘り葉掘り
問い掛けてくる時もありました。

途中では親友もテレビなどで内野聖陽さんを観る度に彼を思い出す話題になり
その時に私が以前、友人との出来事を話しました。

それは友人の中でも特に仲がいい人に試しに写真を見せたら

この人、仁の坂本龍馬やった人とか 何 食べたに出ていた人

このように言われていましたが実はその写真は彼でした。

私の事なのでそう 私 この人のファンなの
このように言って上手く笑いながら誤魔化しましたが
本人にあって彼にはないものがあるので、気付く人は気付くと思っています。

ですが光加減や角度によっては内野聖陽さん そのものに見える写真もあります。
瓜二つなので間違い探しが出来そうな雰囲気もあります。

何気に彼の写真を見ている時に背後から
この人 好きなの?  きのう何食べたは観ていたけど面白かったよね
このように同性の友人に言われた時もありました。

最近では外出先で彼の写真を見る事が以前と比べれば少なくなりました。
見たとしても駐車場やそのようなところで眺めています

正直、スクープ写真も掲載されて不倫をしていた当時の内野聖陽さんは嫌いでしたが
今はあの当時と比べると、キャラが変わった印象を受けています。

不倫がスクープされていた当時の内野聖陽さんは嫌いで仕方ありませんでした。

内野聖陽さんは彼に双子のように瓜二つなのでファンになりましたが
私は元々、芸能人にはそれほど興味がありません

大好きな時代劇にしても、物語に惹かれて観たりはしますが
黒澤 明監督作品に魅了され、演技にも圧倒されて
三船敏郎さんだけは、用心棒にしてもどれほど今まで繰り返し、観てきた事か気がしれません。

兎に角、三船敏郎さんは別格に感じました。

皆さんが皆さんとは言いませんが現代の俳優さんは
あの時代の俳優さんと比べると、何かが違うと感じる事が多いです。

だからこそ現代の芸能人には関心があまりないのかもしれません。


ドライブしながら親友が色々と問いかけてきましたが
内心それを訊く?このように思いながらも、時には考えながら答えました。

私は結婚だけに幸せを求めるのをやめて、結婚願望は今では全くありません。
それに恋愛はもう二度とする事がないと思っていた人間です。

だからこそ彼に対してきっぱりと、誰ともお付き合いをするつもりがない意思を宣言していたし
彼ほどの男性であっても恋愛に発展する事はないと思っていました。

ただ本当の彼を知って、癒して差し上げたい気持ちがあっただけです。

彼としては会話の中で私が
莫大に経済力があってもお金で手に入れられないものがあるとするならば
それは気持ち、愛だとお話をした事がありましたが
その一言が彼にとっては印象深く残っていた様子でした。

私は今まで裏表なく生きてきたつもりだし、彼の前で気取るような事も一切ありませんでした。
いつでも私は私でした。

お金をチラつかせている男性に魅力を感じる 馬鹿な女性と一緒にしないで下さい
このようにもはっきりと言っていました。

私はこれからも誰が相手だろうがお付き合いはしません
このようにもきっぱりと宣言していたほどです。

ですが会う度に会話を沢山 交わすうちに段々とお互いが理解できるようになり
彼は彼で強い信念の持ち主で、女性に対しても、しっかりとしたポリシーがある事を知りました。

このご時世、私も相当 珍しがられますが逆に
今時、このような男性は滅多に
いないと思いました。

浮気、不倫というものに対して憤り、軽蔑していたところはかなり気が合いました。

火遊び程度の恋愛しか出来ない幼稚なものに対してもお互いに嫌に感じていました。

親友の紹介ではありましたが、彼の言葉一つ一つが身に沁みるようになり
気が付くと・・・

男性ぽい趣味があるところも何故か気に入ってくれたみたいで
彼とも車の話題で会話する機会も増えていきました。

ですが流石の彼もカースタントだけは渋りました。
万が一という場合を考えての事だと思いますが私はあくまで素人であって
プロではありません。

いくら基礎が優れていて、いくら様々なテクニックが身についていても所詮、素人です。
プロの肩書きがありません。

そしてむやみに暴走される人達に対して怒りをぶつける時もありました。

公道でたとえ一般車がいても暴走する人達は人を殺しても構わないと思っている人達

そのように彼に対しても言い放った時がありました。

車が走る凶器となり人を殺しても構わない人達だから公道で暴走

これは私だから言える事でもありますが、案外 そのような目で暴走車を見ている人は多いです。


ドライブをしていて一番 憤りを感じたのは
アクアラインを猛スピードで暴走しているのを見掛けた時でした。

アクアラインは海底トンネルでもあります。

そのような非常識な人間の犠牲にはなりたくはありません。
しかしサーキットと公道の区別もつかないなんて、哀れな人達だと思っています。
一般車を巻き込んで誰かが亡くならないと、やめないのかもしれないですね・・・

車のこのような話題になると時としてこのように語る時があります。

先程の話題に戻りますがカースタントだけは心配していました。
確か以前にこの話題で掲載したと思います。

親友もとても心優しい人です。
先程にも記載しましたが親友とは何でも話せる仲です。

滅多に口には出しませんが、何故か昨夜はしんみりとした気持ちにもなり
私が彼を呼ぶ時には名前にさんを付けて呼んでいますが

〇〇〇〇さんの肌の温もりが・・・恋しい・・・

このように言葉に出してしまいました。

ですがその後に笑いながら今のは冗談

いつものように冗談を言い合おうと思ったら親友が黙り込んでしまいました。

年に数回、一時帰国した時だけ感じ合える肌の温もりなので
思わず本心が出てしまったのは確かな事でした。

すると暫くして親友があいつはあいつで同じ気持ちだと思うよ

そのように一言 言われ、優しく頷きました。

ですが、この後に

(¬_¬;) もしかして・・・ないよね?


(・_・?)何のこと・・・・?

その意味は彼と抱き合っている時にあまりにも内野聖陽さんに瓜二つなので
重ねて見た事がないかという意味。

これは先程までテレビで観ていたので咄嗟に浮かんだものだと思いました。

これには即答で答えました。

ヾ(¬。¬ ) あるわけないでしょ

彼は彼。この世に2人はいません。

そう言えばふと思い出しましたが、七夕にサプライズで黙って一時帰国した時がありました。
彼は彼でこのようなロマンチックな事が大好きだったりもします。

どちらにしても一度きりの人生ならば、彼には自由に生きてほしいと思っています。


ところで今夜巷のウワサ大検証!それって実際どうなの会が放映されますが
予告を観ていて、ギリギリ駐車場の課題にしても私的に興味があります。

現代は見逃し配信がありますが、予約をして必ず観ている番組の一つです。


最近になってようやく落ち着いた感じがあるので
また以前のようにこれからもブログを更新していきたいと思っています